Echeveria
科名:ベンケイソウ科
属名:エケベリア属
置き場所:明るい窓辺や屋外の半日陰、風通しの良い場所
水やり:土が完全に乾いてからたっぷりと。過湿に注意。
用土:水はけのよい多肉植物用土が最適
植物は色や形状など個体差がございます。また、ご利用のモニター環境により若干色味が違って見える場合がございます。予めご了承ください。


手のひらサイズの自然美、
育てるインテリアグリーン
育てるインテリアグリーン
多肉植物の人気種「エケベリア」。美しいロゼット型の葉が特徴で、花びらのように葉が重なり合い、カラフルで綺麗な葉色が楽しめる多肉植物です。
秋から冬、早春は紅葉した葉色が見事な色合いを見せます。
春と秋によく生育し、夏と冬は休眠します。置き場所と水やりに注意すれば、何年も楽しめる多肉植物です。
初心者の方でも育てやすく、インテリアグリーンや寄せ植えにもおすすめです。
秋から冬、早春は紅葉した葉色が見事な色合いを見せます。
春と秋によく生育し、夏と冬は休眠します。置き場所と水やりに注意すれば、何年も楽しめる多肉植物です。
初心者の方でも育てやすく、インテリアグリーンや寄せ植えにもおすすめです。

※1鉢ずつ個包装しておりますが、袋の中で土がこぼれてしまう場合がございます。予めご了承ください。

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置き場所
基本的には日当たりと風通しのよい戸外が適してします。
ただし、夏と冬の置き場所には注意が必要です。また、根傷みや蒸れを防ぐためには、雨には当てない方がいいでしょう。
ただし、夏と冬の置き場所には注意が必要です。また、根傷みや蒸れを防ぐためには、雨には当てない方がいいでしょう。
春:3〜5月
日当たりと風通しのよい戸外が良いです。雨が降る時には軒下へ移動しましょう。
夏:6〜9月中旬頃
戸外では、半日陰で風通しのよい場所が適しています。雨が降る時は日陰の軒下へ移動しましょう。
あるいは、夏の間は室内で直射を避けて、レースのカーテン越しの窓辺に置いてもよいでしょう。
あるいは、夏の間は室内で直射を避けて、レースのカーテン越しの窓辺に置いてもよいでしょう。
秋:9月下旬〜11月
日当たりと風通しのよい戸外が適しています。長く雨が降る場合には軒下へ置きましょう。
10月〜11月は戸外の日当たりの良い場所へ置くと、温度が下がって寒さに当たると、紅葉した綺麗な葉色が楽しめます。
10月〜11月は戸外の日当たりの良い場所へ置くと、温度が下がって寒さに当たると、紅葉した綺麗な葉色が楽しめます。
冬:12月〜2月
日当たりのよい戸外へ置く場合には、0℃位までを目安として、霜には当てない方がいいでしょう。日当たりのよい軒下もおすすめです。
それより寒くなる場合には、日当たりの良い室内の窓辺を置きましょう。
それより寒くなる場合には、日当たりの良い室内の窓辺を置きましょう。
水やり
乾燥に強く、水やりが少なめなので、手間がかかりません。土がしっかりと乾いてからが基本ですが、季節によって異なります。
春
用土がしっかりと乾いたら、タップリと水やりをしましょう。
夏
夏は休眠期なので、水やりを少なくして、乾燥気味に管理しましょう。
この時期に水分が多いと根腐れします。土が完全に乾いてから、夕方涼しい時間帯に少量だけで大丈夫です。
この時期に水分が多いと根腐れします。土が完全に乾いてから、夕方涼しい時間帯に少量だけで大丈夫です。
冬
冬の水やりは、暖かい日中がいいです。冬も休眠期なので、ほぼ少なめで、しっかりと乾いてから少量でいいでしょう。
植え替え
植え替えは生育期の春か秋、鉢底に穴がある排水性のよい鉢がオススメです。排水のよい市販の多肉植物用土が良いでしょう。
肥料は基本的には不要ですが、与える場合には生育期の春秋に薄い液肥を少量程度で十分です。
肥料は基本的には不要ですが、与える場合には生育期の春秋に薄い液肥を少量程度で十分です。







